アンタッチャブルは引け目を感じている? M-1 2004年 (第4回)の考察その3
南海キャンディーズのチャレンジ精神 南海キャンディーズの最後のネタは井上和香ありきで作ったのでしょうか。M-1の舞台で第三者を巻き込むネタをするってかなりデンジャラスだと思うのですが。こんなにリスクがあって難しいことをし…
2004年 第4回大会
南海キャンディーズのチャレンジ精神 南海キャンディーズの最後のネタは井上和香ありきで作ったのでしょうか。M-1の舞台で第三者を巻き込むネタをするってかなりデンジャラスだと思うのですが。こんなにリスクがあって難しいことをし…
2004年 第4回大会
落ちても爪痕を残そうとする芸人 漫才後のインタビューや採点後のやりとりも面白くなりました。後ろにモニターがあって、審査員の顔と芸人の表情を同時に観られるのがいい感じです。落選後にも皆ボケられるようになってきました。本当は…
2003年 第3回大会
落ちてもボケられる余裕のある人はまだいない ネタ披露を終えた人が別室で待っていて、落ちたらインタビューを受けるという演出が始まったのはこの回からだったんですね。ここで割と人間性が出てくるようです。 余談ですが、最終決戦の…
2004年 第4回大会
2004年の第4回大会のM-1は審査員に紳助と松本がいないという特殊な年でした。しかし番組としては今までで一番まとまっていた気がします。これはやはり今田耕司の実力なんでしょうか。これ以降今田耕司の司会が定着しましたね。 …