歌ネタ王2018 司会はあの二人!審査員も新鮮!出場出番順は?!

今年も始りました。みなさん歌ネタ王2018はご覧になられましたか?関西ローカルでの放送だったようですが、大阪チャンネルというアプリで公開されていて、全国で観られますので、まだの方はぜひ観てみてくださいね。

歌ネタ王2018 司会と審査員

司会は小籔千豊と後藤輝基(フットボールアワー)です。フットボールアワーの後藤はやっぱり司会がうまいですね。若手のころから司会進行はうまかったですが、最近は大きな番組でのMCも板についてきましたね。そのうち紅白の司会とかやりだすんじゃないでしょうか。柔軟性もあり、向上心もありますし、イケメンすぎずブサイクでもない、ちょうどよい顔をしています。

もひかん
褒めてます?
にんさん
たぶん褒めてますね。

審査員はヒロミ、清塚信也(ショパン国際ピアノコンクールinASIA第1位プロピアニスト)、小沢一敬(スピードワゴン)、藤井隆、友近です。審査員5人は少ない気がするのであと二人は増やしてほしいところです。

清塚信也さんは、一時期の戦場カメラマンの渡部陽一さんや芥川賞を受賞した羽田圭介さんと同じ空気を感じます。最近バラエティ番組でよく見かけますが、いろんな番組を一周したらそのうちテレビ出演が減って、本業に専念しだすパターンだと思いますので温かく見守っておこうと思います。

歌ネタ王 2018 出場出番順

  1. トット
  2. さや香
  3. アキラ100%
  4. ミキ
  5. 超新塾
  6. メンバー
  7. ニッチェ
  8. アイロンヘッド
  9. どぶろっく

審査方法は、各組ネタ終了後に審査員が100点満点で点数を付け、上位三組が最終決戦に進出となります。この採点方法だとやはりトップバッターから3組目くらいまでは不利になってしまいますが仕方ないですね。順番に左右されない画期的な採点方法はないでしょうか。

歌ネタ王2018 各組の感想とまとめ

 

 

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